ナビゲーションスキップメニュー
  1. 本文へ移動する

川内八幡宮例大祭

川内八幡宮例大祭は正徳元年(1711年)に八幡宮のみこしに山車がお供して歩いたという記録から、少なくとも300年以上の歴史があり、また江戸時代の海運文化の象徴でもあります。

太神楽を先頭に、八幡宮のご神体を納めたみこしや稚児行列、そして上町の辨天山、中浦町の蛭子山、新町の大黒山、浜町の布袋山、仲崎町の舟山(田村麿像)の5台の山車が等身大の尊像を乗せ、豪快優美に、祇園調のおはやしに乗って町内を練り歩きます。

昼は古式ゆかしく、夜は一転してエネルギッシュに燃える祭に魅力があり、このての山車としては県内随一の大きさを誇っています。

 

川内八幡宮例大祭の様子

 

辨天山

辨天山

 

蛭子山

蛭子山

   

大黒山

大黒山

 

布袋山 

布袋山

松竹丸

松竹丸

 

お問い合わせ先

川内八幡宮社務所  0175-42-2236

 

この記事をSNSでシェアする
  • Twitter
  • facebook
  • LINE

この記事へのお問い合わせ

アンケートフォームホームページのよりよい運営のため、アンケートにご協力をお願いします

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:ご意見・ご要望をお聞かせください。

※ 施設利用など(予約・申込等)については、アンケートでは受付できません。各施設へご連絡ください。

ページ上部へ