つながる心 広がる未来
明日を築く 下北半島縦貫道路

 下北半島縦貫道路は、むつ市を起点に上北郡七戸町で東北縦貫自動車道八戸線に接続する延長約68kmの地域高規格道路です。
 現在、「吹越バイパス」5.8km、「有戸北バイパス」6.3km、「有戸バイパス」6.3km及び「野辺地バイパス」6.9kmの合わせて25.3kmが開通し、「むつ南バイパス」8.7km、「横浜北バイパス」10.4km及び「横浜南バイパス」7.0kmの整備が進められています。
 関係市町村では、一日も早い全線開通に向けて要望活動を行っています。

 

画像:下北半島縦貫道路

 

下北半島縦貫道路の整備状況等

道路名等

計画等延長

調査区間

整備区間

供用開始

むつ南バイパス

約8.7km

H11.12.17

H15.9.26

 

むつ市奥内からむつ市中野沢 約10km      
横浜北バイパス 約10.4km   H28.4.1  

横浜南バイパス

約7km

 

H25.5.16 

 

吹越バイパス

約5.8km

H10.12.18

H21. 3.13

H29.11.15

有戸北バイパス

約6.3km

H7.8.23

H11.12.17

H24.11.13

有戸バイパス

約6.3km

 

H7.4.28

H16.11.26

野辺地バイパス

約6.9km

 

H7.4.28

(一部)

H16.11.26

(全部)

H17.12.2

野辺地町から七戸町

約7km

 

 

 

 

下北半島縦貫道路に関する県の情報