下北国際ふれあい会とイースター2009
キリスト教でイエスが復活した日であるイースターにちなんで開催されたこのイベント。ゆで卵(エッグ)に思い思いに色を付け、チョコや小物が入っているプラスチック・エッグや自分で作った卵をご家族に隠してもらい探すゲームに6組のお子さんとそのご家族が参加しました。
このイースターは、命を大切にすることから卵を使って祝う行事ですが、山道梨花子さん(新中学1年)は、『初めてだけど、色つけがとってもおもしろいの』といくつも作り、坪真世さん(新小学3年)は、『卵に色をぬったり、探すのがたのしい。今年はうまくいったよ』と、みなさん和気あいあいとした雰囲気の中、楽しい午後のひとときを過ごしました。



このイースターは、命を大切にすることから卵を使って祝う行事ですが、山道梨花子さん(新中学1年)は、『初めてだけど、色つけがとってもおもしろいの』といくつも作り、坪真世さん(新小学3年)は、『卵に色をぬったり、探すのがたのしい。今年はうまくいったよ』と、みなさん和気あいあいとした雰囲気の中、楽しい午後のひとときを過ごしました。



登録日: 2009年4月2日 / 更新日: 2009年4月2日



