国の住宅施策は、平成17年度から公営住宅の補助金制度が地域住宅交付金制度に移行したこと、また平成18年6月に住生活基本法が施行されたこと等から大きな転換期にあります。
また、むつ市、川内町、大畑町及び脇野沢村は、平成17年3月14日に合併し、新「むつ市」となりました。
市では、このような社会的背景を踏まえて、国や青森県との住宅政策の整合性を図りつつ、合併後の自治体としての住宅政策を推進するために、住宅事情 等に関する調査を実施し、この成果を基に「良質で安全・安心な住宅セーフティネットの形成」を基本理念とする「むつ市公営住宅ストック総合活用計画」を策定しました。

平成19年3月 策定
公営住宅ストック総合活用計画表紙画像

一括ファイル [12892KB] 
表 紙 [8KB]
はじめに [9KB] 
目 次 [11KB]
序 計画の目的等 [31KB] 
1章 住宅に係る地域特性 [399KB] 
2章 公共賃貸住宅ストックの特性 [2467KB]
3章 市民意向に関する調査 [70KB]
4章 関連既定計画における取り組み方針 [25KB]
5章 課題の整理 [31KB]
6章 公営住宅ストック活用の目標 [71KB]
7章 公営住宅ストック活用の基本方針 [20KB]
8章 公営住宅ストック活用手法の選定 [853KB]
9章 重点団地の整備方針 [8764KB]
10章 ストック活用計画 [138KB]
用語解説 [20KB]
背表紙 [11KB]



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