介護サービスを利用する場合、費用の一定割合を利用者の方にご負担いただくことになっています。
この利用者負担割合は、これまでは1割または一定以上の所得のある方は2割としていましたが、平成30年8月から、65歳以上の方(第1号被保険者)であって、現役並みの所得のある方には費用の3割をご負担いただくことになります。
なぜ見直されたのか、どんな方が3割負担となるのか、詳しくは、下記にあります厚生労働省リーフレットをご覧ください。

 厚生労働省リーフレット.pdf [1052KB pdfファイル]