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つつが虫病に注意しましょう!

つつが虫病とは?

つつが虫病は、ダニの一種であるつつが虫に刺されることで感染し、5から14日の潜伏期間を経て発症する病気です。
特有の刺し口、高熱、頭痛、倦怠感、発疹、リンパ節の腫れなどを発症します。

つつが虫病にかからないためには

ダニよけの薬剤もある程度有効ですが、草むらや林に立ち入る場合は、できるだけ長袖、長ズボン、長靴などを着用し、皮膚の露出を最低限にしましょう。
草むらや林に立ち入った後は、入浴やシャワーでよく身体を洗いましょう。

つつが虫病にかかったら

つつが虫病は、早期に適切な治療を受ければ回復しますが、重症になることもあります。
草むらや林に立ち入った後、つつが虫病が疑われる症状が現れた場合は、早期に医療機関を受診し、草むらや林に立ち入ったことを医師に伝えてください。

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この記事へのお問い合わせ

健康づくり推進部予防医療・感染症対策課

〒035-8686

青森県むつ市中央一丁目8-1

電話:0175-22-1111(代表)

内線:2583・2584

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