「脇野沢への手紙」ご応募ありがとうございました!

 新型コロナウイルス感染症の影響から、残念ながら開催を見送った特産品フェアわきのさわ朝市(脇野沢たらまつり)。その代替企画として今年度募集しました「脇野沢への手紙」へ、短い募集期間にもかかわらず、全国から71通(むつ市内40通、青森県内11通、青森県外20通)もの心温まるメッセージを頂戴いたしました。

 頂いたメッセージには四季折々のご家族との思い出や、今後の脇野沢への期待などが綴られており、「脇野沢への手紙」を企画した我々のほうが元気づけられるものばかりでした。メッセージはPDFファイルにまとめておりますので、ぜひご覧ください。

 「脇野沢への手紙」メッセージ集.pdf [1370KB pdfファイル] 

特産品抽選会を開催しました!

  これらのメッセージを頂いた方々へプレゼントする特産品の抽選会を、令和3年2月4日(木)に脇野沢地域交流センター・集会室にて開催しました。

 松野裕而会長 二本柳茂理事 工藤和彦理事 

※抽選を行った鯛島塾村おこし会議・松野裕而会長、二本柳茂理事(脇野沢農業振興公社理事長)、工藤和彦理事(むつ市脇野沢庁舎所長)

 当日はくじ引き方式の抽選が行われ、当初予定していたA賞、B賞のほか、抽選していただいた3名の方々から、むつ市脇野沢庁舎所長賞、脇野沢農業振興公社理事長賞、鯛島塾村おこし会議会長賞の提供を受け、合計23名の方々に特産品をプレゼントすることとなりました。抽選結果はPDFファイルにまとめております。

「脇野沢への手紙」特産品当選者一覧.pdf [133KB pdfファイル]  

 また抽選会の様子は、Youtubeのむつ市動画集(アカウント名「mutsukoho」)にもアップロードしていますので、ぜひご覧ください。

mutsukoho」チャンネルURL…https://www.youtube.com/channel/UCIcCbH0npEJm_Et2LgFBBzg

 

 今年度の鯛島塾村おこし会議は、新型コロナウイルス感染症の影響から思うように活動ができず、大変厳しい状況にありましたが、今回の「脇野沢への手紙」の開催を通じ、全国の皆様に励まされているところです。

 コロナに負けず、より一層活動を頑張っていきますので、引き続き皆様のご支援ご協力をお願いいたします!

  

「脇野沢への手紙」を募集します! ※募集終了

   毎年好評をいただいている特産品フェアわきのさわ朝市(鯛島塾むらおこし会議主催、会長:松野裕而)ですが、今年度は新型コロナウイルス感染症の影響から、開催を見送ることにしました。

 そこで新しい取り組みとして、脇野沢にまつわる思い出、楽しかった出来事などを綴ったメッセージ「脇野沢への手紙」いただいた方の中から抽選で、脇野沢のおいしい特産品をプレゼントします

 いただいたメッセージを参考にして、今後の活動をより一層盛り上げていきます。皆さんからのお手紙お待ちしております。

募集期間

  令和2年12月25日(金)から令和3年1月15日(金)まで

応募方法

 メッセージを100字程度にまとめ、住所、氏名、電話番号、ペンネームを添え、「脇野沢への手紙」と題して封書、はがき、FAX、電子メールのいずれかでご応募ください。

※お一人様1通限り。封書、はがきは当日消印有効。いただいたメッセージは当ページなどでご紹介します。

特産品

 【A賞】タラ一本・5名様

 【B賞】ホタテ3kg・10名様 ほか

ポスターはこちら

「脇野沢への手紙」ポスター