ナビゲーションスキップメニュー
  1. 本文へ移動する

ライターの捨て方(ガス抜き方法)

概要

 火災の危険があるライターは必ず中身を使い切って出してください。

 ごみ収集車の火災は、一人ひとりがごみの分別と、ごみ出しのルールを守ることで防ぐことができます。安全で安心して暮らせる生活環境を守るためにも、ごみ出しルールの徹底について、ご協力をお願いします。 

ライターの捨て方

 ライターは使い切るかガス抜きをして、「有害ごみ」として出してください。

ガスの抜き方

  1. 周囲に火の気のないことを確認する。
  2. 操作レバーを押し下げる。着火した場合はすぐに吹き消す。
  3. 押し下げたまま、輪ゴムや粘着力の強いテープで操作レバーを固定する。
  4. 炎調節レバーをプラス方向いっぱいに動かし「シュー」という音が聞こえれば、ガスが噴出しています。
  5. この状態のまま付近に火の気のない、風通しのよい屋外に半日から1日置く。
  6. 念のために着火操作をして、火が着かなければ、ガス抜きは完了です。

この記事をSNSでシェアする
  • Twitter
  • facebook
  • LINE

この記事へのお問い合わせ

市民生活部環境政策課

〒035-8686

青森県むつ市中央一丁目8-1

電話:0175-22-1111(代表)

環境衛生担当 内線:2451~2454

廃棄物対策担当 内線:2461~2464

アンケートフォームホームページのよりよい運営のため、アンケートにご協力をお願いします

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:ご意見・ご要望をお聞かせください。

※ 施設利用など(予約・申込等)については、アンケートでは受付できません。各施設へご連絡ください。

ページ上部へ